リフォームワンは、長野県長野市、千曲市、坂城町、上田市、東御市、青木村、長和町、立科町、佐久市、御代田町、軽井沢町に展開する新築、古民家再生、住宅リフォーム、ガーデニングの専門店です。

新築・古民家再生・住宅リフォーム・ガーデニングのリフォームワン株式会社

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住まいの情報館

リフォームワンでは情報誌「おうちのはなし」をご用意しております。
ご希望されるお客様に一回の申し込みにつき3部まで郵送にてお送りいたします。ご希望号のチェックボックスを選択していただき、ページ下部の送信フォームからお申し込みください。

最新号-073号

今の家にはあたりまえの個室は、昔の家にはありませんでした。時代により変化してきた家のカタチは、今後どうなっていくのでしょうか?

“ゆらぎ”を感じる家にしませんか?耐震強度じゃありません。人が心地よさを感じるのは、この“ゆらぎ”があるからなんです。

10分に1件、泥棒被害が生じています。いまもどこかで、泥棒が働いているのかも…。次は我が身と怯えないために、対策が必要です。

塵も積もれば山となる。小さな日々の不快さも、日々重なるとストレスになります。さまざまな視点から快適さを求めましょう。

一寸法師って何㎝だかご存知ですか?昔ながらの伝統的な寸法が、いまでも使われているのには、ちゃんと訳があるのです。

時が経つごとにヴィンテージとして価値が上がるもの。それは、デザインです。使い勝手に気を取られ、外観を後回しにしていませんか?

住宅のデータに表れる、格差社会とは?格差と住宅、一見あまり関係ないように思えますが、意外なところで繋がっているのです。

吟味して選んだインテリアも、置いてみたらなんだかちぐはぐ…。なんて事はありませんか?それって、“色調”のせいかもしれません。

家だって、呼吸ができなければ長生きはできません。住む人にも住まいにも、快適な環境にするために、湿度のことを知りましょう。

寝室にあるクローゼット、不便に感じたことはありませんか?寝室だってリビングと同じ、“主室”となる大切な部屋のひとつです。

日本は、世界有数の「木の文化」をもっています。世界文化遺産を通じて、身の回りにあふれている「木の文化」を感じてみましょう。

建物の強度に柱の太さは関係ない?! 住宅テクノロジーで、エネルギーの在り方が進化してきました。住宅の未来やいかに。

072号-049号

家の外観のイメージは、外壁が決める! 失敗しない外壁選びをするために、まずは外壁材について知っておきましょう。

温故知新。時が経つほど価値の上がる家をつくるため、世界中の古民家から“後世に残される美しいデザイン”を学びましょう。

貸家に暮らすことは、家主のローン返済に協力しているようなもの?! 人がなぜ家を建てようと思うのか、考えたことはありますか?

インテリア・コーディネートで、まず考えるべきは“捨て色”。まさか、「とりあえず白で・・・」なんて、考えていませんよね?

住まいは、健康を維持する反面、害することもあるのです。家庭内での死亡事故は、交通事故の倍以上起きています。

住宅デザインの宝庫・ビバリーヒルズに学ぶ、予算をかけなくても高級感や品格、佇まいを感じる家づくりのポイントとは?

家を建てれば、誰もがかかえる住宅ローン。借金とは違う住宅ローンの基本と、上手な使い方を知って、その不安を解消しましょう。

建設現場を見かけたら、ぜひ観察してみてください。そこには、建設会社の普段着の姿があります。チェックポイントは、5つ。

衣食住。日本のファッションやグルメは世界をリードする立場にありますが・・・。失われつつある日本の“住”を取り戻しましょう。

日本の家はウサギ小屋? 小さな空間にも豊かさを感じる空間をつくるには、平面図だけでは分からないコツがあるのです。

最近よく耳にする、「省エネ」。省エネ機器は地球にやさしく、お財布にもやさしいものがあります。どんなものを選びますか?

鉄板とプラスチックとビニールで囲まれた空間での健康的な暮らし、想像できますか? 人の肌に合う素材はやっぱり、自然素材。

日本人が求める家とは? 木造住宅、鉄骨造、コンクリート造・・・。人はなにを求め、どのようにして選んでいるのでしょうか?

家もまた、時代とともに変化していきます。スケルトンとインフィルの境を知り、永く使える家、残せる家づくりをしましょう。

左右対称の美しさと、均衡の崩れた美しさ。ちょっとしたことで感じる和と洋のデザインの違いを、住まいに活かしましょう。

夏涼しくて冬暖かい。理想の住まいをつくるには、大きなエネルギーが必要です。地球への負担を減らすため、CO2対策をしましょう。

自然の明かりに憧れた人類が、発明してきた明かり。今後は、そのさまざまな明かりをいかに使いこなしていくかが課題です。

3匹の子ぶたのお話。いちばん強いのはレンガの家ですが、襲ってきたのが狼ではなく地震だったとしたら、いちばん強いのは・・・。

世の中の情勢が動いています。昨今報道されているニュースから、これからの住まいづくりへの関連を掘り下げてみて見ましょう。

日本人に合ったリビングの過ごし方とは何でしょうか。 床に座るか、椅子にかけるか。あなたはどちらの暮らし方を選びますか?

音も大切なインテリアの要素です。ちょっと音のボリュームを上げて、戸建住宅だからこそ出来る音のインテリアを楽しみませんか。

今の生活が変わるようなリフォームを、一度イメージしてみませんか?それはいわば「文化のリフォーム」となります。

男が家づくりを決断するのは、「家族」そして「自分」の為。 新しい環境を手に入れる事は、忘れかけていた夢を叶える事なのです。

和室は日本人の心の空間。一方で、和室を持たない家も増えています。現代のライフスタイルでは、和室はどう捉えるべきでしょう。

048号-025号

お客様を守るため、消費者の4つの権利をJ・Fケネディが定めました。これを踏まえ、住宅業界を見つめなおしてみましょう。

キッチンのスタイルも時代に合わせて変化してきました。今やキッチンは、料理をつくるだけでなくコミュニケーションの場所です。

改正省エネルギー基準をご存知ですか。経過措置を経て、2015年には義務化となります。概要だけでも掴んでおきましょう。

花や植物は、生活にうるおいを感じさせてくれます。ともに暮らす仲間として、グリーンインテリアを楽しんでみてはどうでしょう。

マンションと戸建住宅への要望は対照的。それぞれの長所短所を理解し、自分のライフスタイルに合わせて選択することが大切です。

サスティナブル=持続可能なデザインを受け止める事は、歴史や文化を大切にする事。古材を使ったアイデアを検討してみませんか。

子どものために、親は家のカタチについて真剣に考えています。子育ての住まいは、どのようにすれば良いのか考えてみましょう。

樹木の価値が再認識されています。戦後、木造からコンクリートに置き換わった日本で、再び木造建築の時代を迎えようとしています。

家族の将来を夢見て住まいの計画をするの、楽しいですよね。自分の生活のプロとして、プランニングに挑戦してみませんか?

住まいづくりでは、いつ起こるか分からない地震や火災などの災害も想定しておく必要があります。安心して暮らすための保険とは?

「家庭」という言葉は、家と庭の組み合わせでできています。家づくりと同じように、庭づくりも真剣に考えておきたいものです。

住宅は、耐久財なのでしょうか、それとも消費財なのでしょうか。本来の、資産価値のある住宅の姿を考える必要がありそうです。

人生の1/3の時間が眠っている時間です。心地よく眠れる家というのは、とても大切な住まいづくりのテーマであると言えそうです。

平成22年のデータでは、交通事故で死亡する人の2倍の人が家庭内事故で亡くなっています。住まいの安全を見直してみましょう。

リフォームと新築は、ほとんど工事の内容に変わりはありません。家に永く住む為に、リフォームを常に考えておく事が大切です。

人間のもっとも謎に包まれた感覚といわれている、嗅覚。お香やフレグランスなど、香りのテクニックを住まいづくりに活かすには?

消費増税前に何を買いたいか、という世論調査では住宅が第一位。増税前か、増税後の制度を利用した場合か、実際どっちがお得?

土地は、似たように見えても全く同じ土地は二つとありません。住まいづくりの第一歩、土地に関する知識と選び方を学びましょう。

家を建てる際、聞かれる要望の一つに収納の量があります。果たして本当に、収納は、多くあるほど良いのでしょうか?

2000年以降、地球全体に大地震が頻発している顕著なデータがあります。不安ばかり考えず地震対策をしっかり理解しておきましょう。

戸建て住宅に住む楽しみの一つに、ペットとの生活があります。 ペットと暮らす家には、どんな配慮が必要なのでしょうか。

国土の約70%が森林に覆われている、自然豊かな日本。こんなにも多様な動植物が暮らす国は他にありません。木材の恩恵の源とは。

新しい時代になっても、生活の基本である衣食住の産業は無くなりません。2013年というタイミングの住まいづくりを考えます。

多くの職人が関わって家は完成します。物をつくるだけの作業員ではなく、文化を継いでいく心をもつ日本の職人に注目しました。

024号-000号

家は、住みながら手を加えて自分流に調整していくのが楽しみでもあります。 手軽なオーダーメイドで、もっと愛着のわく家に!

メディアで度々取り上げられる、「持ち家か、賃貸か」という問題。 家が余る時代の日本で賃貸住宅が多く建てられている理由とは?

生活スタイルや家族の在り方を表すといっても過言ではない、家の中心、リビング。 時代により変化する、リビングのトレンドとは。

近年地震や台風の被害が増え住宅の強度への関心が強まっていますが、安全な家はまず地盤から。地盤調査と対策法を学びましょう。

新居での生活を夢見ている時間は、とても楽しいもの。その時間をもっと楽しむための究極のコツは、ゆっくりと家をつくること!

新築の入居時期はいつですか?節目の日やお金のタイミング等、様々です。調整する為には、建築工事の工程も知っておきましょう。

世界最古の木造建築物、法隆寺は建設から1400年が経っています。弱いと思われがちな木ですが、木材の本当の実力、知っていますか?

家を建てる時、費用がかかるのは工事費だけではないことをご存知でしょうか。忘れがちな、住まいづくりにかかる諸経費とは。

住まいの中で、もっとも大きな面積をしめている壁。必ず視界に入ってくるものでもあります。そんな壁の仕上げを学びましょう。

制度も施行され、より強力な国策として推進されている太陽光発電。住宅を新築する際に、太陽光発電を搭載することの有意さとは。

欧米では、家を持つ事が資産を形成する事に明確に繋がっています。合理的なアメリカの家づくりの考え方から、学べることとは?

家は進化し続けます。新築時にどんなに完璧に考えたつもりでも、変化していく暮らしに合わせて家を変えていくことが必要です。

住まいづくりで難しいのが、目の前にないものをイメージしなければならないこと。納得の我が家をコーディネートするコツとは?

ようやく浸透してきた長期優良住宅という言葉。 「いいものを長く使おう」という目的で決められたこの制度の内容はご存知ですか?

家づくりで常についてまわる疑問が、「いくらぐらいで建つの?」ということ。 住宅工事の内訳について整理して見て行きましょう。

間取りの意味、考えたことはありますか?暮らし方や、家族の関係をも左右します。 各部屋が持っている意味を、考えてみましょう。

家歴書って知っていますか?リフォームや売買の時など、資産としての住宅の情報を把握する資料となる物ですが、活用法とは?

木のインテリアは、多くの人が『あたたかい感じ』と言いますが 「あたたか味」って何でしょう?温度の感覚だけでは無さそうです。

家をつくるということは、家族をつくるということと一緒。 家族の未来を話し合う「おうちのはなし」を、ご家族でいかがですか。

リフォームを楽しむ、という住まい方。 中古住宅を購入して最低限だけリフォームし、後は住みながら手を入れて行くのも素敵です。

「どんな家にしよう?」を考えることが住まいづくりの一番の楽しみではないでしょうか。 まずは、自分の夢を整理してみましょう。

日本の特技である工業化。 住宅産業においても推進され、軽量鉄骨のプレハブ住宅だけでなく産業全体の中でより進化しています。

家を建てる際に気になるのが、社会の情勢。 住宅政策は国の大切な経済対策の一つであり、施策の方向性によって条件がかわります。

生涯の中でも一大事業な、住まいづくり。 住まいづくりを失敗しないためには、手順を知り、それに従って進めることが大切です。

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